
9/26浦安戦では、ヒサと共に。2026 supported by ドクターズ・ファイルを開催いたしました。
6回目を迎えるヒサと共に。当日の選手入場時には、ヒサと共に。2026コレオボードを会場の皆さんに掲げていただき、小田原アリーナ全体が小児がん啓発カラー「ゴールド」に染まりました。
今年のヒサと共に。には、全国のクリニックや病院を取材し、ドクターの想いや診療方針をお届けすることで、一人ひとりに合った医療機関選びをサポートする医療情報サイト「ドクターズ・ファイル」を運営する、株式会社ギミックさまに、パートナーとしてご一緒いただきました。
「ドクターズ・ファイル」ブースには、たくさんのお客様にお立ち寄りいただき、アンケートの回答やキックターゲットを通して交流しました。当日のホームタウン松田町より奴さんにも体験いただきました!


また、試合前には、株式会社ギミック田中大地さまより、ヒサと共に。への想いを語っていただきました。





フットサルリボンブースでは、久光選手の弟、邦明さんが来場され、訪れたサポーターの皆さまと交流すると共に、試合前には集まったファン・サポーターの皆さまに想いをお話しいただきました。
また、ヒサと共に。2026ブースでは、募金活動を行い、多くの方に募金をしていただきました。また、募金をしてくださった皆さまには、ヒサと共に。2026オリジナルアクリルキーホルダーをお渡ししました。笑顔の連鎖チェキは、Jリーグベルマーレ秋田戦から引き継ぎ、100名以上の方の笑顔を連鎖することができました。

試合前には、笑顔の連鎖ごちゃまぜフットサル前座を開催。障がいの有無、年齢、性別関係なく、皆でボールを追いかける楽しい時間を過ごしました。
中でも、低身長のサッカー「ドワーフサッカー」の選手たちや、11/21.22にアサンテスポーツセンターで全国大会が開催される「ソーシャルフットボール」の選手たちにも参加いただきました。松田イレブンやP.S.T.C. LONDRINA JYはじめ地域の子どもたち、トラキッズの子どもたちと豪華なベルマーレOB選手たちとのスペシャルマッチを、時間の許す限り皆で楽しむことができました。ご参加いただいた皆さまありがとうございました。


選手入場時には、アリーナ全体がヒサと共に。コレオボードを皆さんが広げてくださり、会場は金に染まりました。

選手たちはヒサさんの背番号5が金の文字で記されたリストバンドを全員が腕に入場しました。

また、小田原城など例年ゴールドにライトアップいただいている施設に加え、今年は初めて、報徳二宮神社の鳥居が金色に染まりました。

今年も、たくさんの方のご支援により、ヒサと共に。2026を開催することができました。
湘南ベルマーレフットサルクラブでは、これからも久光重貴選手の意思を引き継ぎ、小児がん支援の活動を通して、笑顔を連鎖し、共に前進してまいります。ご協力いただいた皆さまありがとうございました。
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